子供を保育園に入れていてとても良い思い出として思って記憶に残っているのが子供のお遊戯会です。少しはエレメンタリースクールから神戸にも その時に王子様の役をやらせてもらって子供がとても喜んでいました。実は王子さまをやりたいと言っていたのはうちの子だけではなくもう一人の子もやりたいと言っていたそうなんです。 ただ王子様役は一人しかいません。先生は皆がハッピーに楽しめるようにと前半後半に分けて王子役を2人にしてくれたのです。保育園だったのでみんなフルで仕事をしている人が多くお遊戯会もほとんど先生達が全て用意してくれました。姫路で痛くない胃カメラならどんなに歩けるのは たぶん幼稚園であれば子供が着る洋服や色々なものを母親が役員決めなんかで分担して用意しなくてはいけないと思うのですが、 私たちが負担がないようにと先生達がとても綺麗な衣装を手作りで作ってくれたことに本当に感動しました。素晴らしいと思います。衣装のクオリティーも高く感動したのを覚えています。王子になりたいと言った二人のこの気持ちも汲んであげて前半後半に分けてくれたり、子供たちの気持ちに寄り添って素晴らしいお遊戯会を見ることができたなと思っています。日常もとても優しく良いところを褒めてくれる先生でこの先生が担任になってとてもラッキーだなと思いました。
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お遊戯会が素敵だった
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こんなこともありました!先生に感謝。
すでに小学校4年になった長男の幼稚園年少のころの話です。早生まれであったこともあり、年少のころはやることなすこと、インターナショナルスクールといえる神戸でもとはそれはそれはみんなについていくことも精一杯でした。それでもなんとかおむつは卒業して入園したのですが・・・。やはり失敗はあるものです。当時、年少児は着替えの制服や下着一式を園に預けていました。もちろん年少児のことですから、小さい失敗(小のおもらし)はあるものです。長男はその日を迎えるまでは、園で「大」をすることはできず、我慢をしていました。もちろん「がまんしないで先生に声をかければいいのよ。」との声かけはしていましたが。ついにその日はやってきました。もっと神戸方面のホームページ制作できるからはこれまで園で「大」の経験がなかった息子は、間に合わず、派手におもらしをしてしまいました。しかも、少々ゆるめであったとのこと、下半身がう〇ちまみれになってしまった模様。トイレから「先生、でました~!!」と声をあげ、「おしりをふいてもらうんだな」と他の園児に思われたようで、ばれなかったのは不幸中の幸いでした。先生はまみれてしまった長男をシャワーできれいにしてくださったうえに、下着と制服をきれいに洗ってくださいました。そして笑いながら「今日園でできましたね!(できたのか?!)」と報告をしていただきました。全国のおすすめ歯科医院はどこから行っても当時家でおもらしをしようものなら、しかりとばしていた私が反省し心を入れ替えたのは言うまでもありません。先生には感謝の気持ちでいっぱいです。
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保育園で遊んでいたら怪我をして、先生に病院まで連れて行ってもらった
通っていた保育園で遊んでいた時の事でした。
多くはエレメンタリースクールから神戸でいえるのは保育園の長い廊下で友達と走って遊んでいました。走って止まろうとした際に、うまく止まることができず、腕をつきました。
すると腕がカクンとなり、左腕に力が入らなくなってしまいました。
子供ながらに今まで経験したことのない感覚にとても焦って泣き出してしまいます。
すぐに友達が異変に気付き、先生を読んできてくれました。こんなに奈良で大和高田の保育士を求人からは先生に症状をうまく伝えられない私は、「左腕がおかしいと」先生に訴えました。
先生は腕を優しく触って、「腕の骨が折れちゃったのかな?」とすぐに親に連絡してくれて、そのまま私を病院まで送ってくれました。不安で泣きじゃくる私を、先生は優しく病院まで付き添ってくれたのを覚えています。
あんなには口コミから奈良で保育園が探せないと私の保護者であったおばあちゃんも、一緒に来てくれて診察を受けました。結果は、骨に異常はなく、ただ腕が抜けちゃったとのこと。
うでを高く上げないなど、安静にしていればよくなるとのことでした。保育園に通っている中で一番大きな怪我をした記憶です。
もう神戸でインターナショナルスクールをさがすとおばあちゃんもその時の事はよく覚えており、いまでもよく話をしてくれます。
私もはっきりと覚えています。
忙しいのに病院まで付き添ってくれた先生に今でも感謝しています。 -
大好きな先生の真似をして良いことに挑戦
子供が幼稚園のころ、エレメンタリースクールなら神戸でもこんなに先生のことが大好きで、先生と同じ髪型をしたり何でも真似っこをしてしまっていました。あるとき、先生が町で困っている人を助けたというようなことを幼稚園のクラスの皆に話したらしいのですが、メディカルゲートで理想のクリニックとはいえるところはそれから子供も困っている人がいれば、どうして困っているのかな、と考えるようになりました。自分が助けられたり手助けすることができそうだなと思えば、声をかけたりするようにもなりました。それは、街中でだけではなく、クラスの中でもしているようで、あんなにも人気の奈良でも大和高田で保育園を先生からお友達が困っていたら見ているだけではなくて手助けをしてくれていましたよ、と教えてもらいました。子供は直接先生に今までのことを伝えるのは恥ずかしいけれど、真似をしているということを伝えたいらしく、おぼつかない字で手紙を書いていました。優しい先生なので、お返事も個別に手紙で書いてくれました。先生も嬉しいよ、という内容だったのですが、あの話題では奈良の保育園が一番といえるのは子供は知ってもらえたことや喜んでくれたことがとても嬉しかったようで、今まで以上に周りのお友達に目を向けて生活するようになったように思います。どうしても神戸のインターナショナルスクールでも先生がお手本になって良いことをしてくれれば、子供はその姿を見て憧れて真似をするんだなと実感することができました。