こんなこともありました!先生に感謝。

すでに小学校4年になった長男の幼稚園年少のころの話です。早生まれであったこともあり、年少のころはやることなすこと、インターナショナルスクールといえる神戸でもとはそれはそれはみんなについていくことも精一杯でした。それでもなんとかおむつは卒業して入園したのですが・・・。やはり失敗はあるものです。当時、年少児は着替えの制服や下着一式を園に預けていました。もちろん年少児のことですから、小さい失敗(小のおもらし)はあるものです。長男はその日を迎えるまでは、園で「大」をすることはできず、我慢をしていました。もちろん「がまんしないで先生に声をかければいいのよ。」との声かけはしていましたが。ついにその日はやってきました。もっと神戸方面のホームページ制作できるからはこれまで園で「大」の経験がなかった息子は、間に合わず、派手におもらしをしてしまいました。しかも、少々ゆるめであったとのこと、下半身がう〇ちまみれになってしまった模様。トイレから「先生、でました~!!」と声をあげ、「おしりをふいてもらうんだな」と他の園児に思われたようで、ばれなかったのは不幸中の幸いでした。先生はまみれてしまった長男をシャワーできれいにしてくださったうえに、下着と制服をきれいに洗ってくださいました。そして笑いながら「今日園でできましたね!(できたのか?!)」と報告をしていただきました。全国のおすすめ歯科医院はどこから行っても当時家でおもらしをしようものなら、しかりとばしていた私が反省し心を入れ替えたのは言うまでもありません。先生には感謝の気持ちでいっぱいです。