「幼稚園の先生がきめ細かなアドバイスをくれて有難いです」

こんにちは。わたくしは福祉施設へ勤務する35歳の男性です。妻とは死別してしまい、現在は父子家庭で頑張っております。
 口コミで大和高田で保育士を採用するとわたくしの日課としては毎朝、息子を幼稚園に送っていったあとに会社へ出勤するというパターンです。
 今日は幼稚園の先生のきめ細かなアドバイスに感謝したエピソードを書いていきたいと思います。
「アドバイス」
 この間の出来事です。口コミすると奈良の保育園でもいつものように息子を幼稚園の門の前まで送り届けました。すると珍しく、担任の●子先生がおり、「おはようございます」とお互いに挨拶をして、僕は去ろうとすると、「●君のお父さん。すみません。ちょっといいですか?」という事でお話をする事になりました。
 そのお話の内容としては、「息子はとてもデリケートであり繊細だ」という事と、「美的感覚が優れておりセンスが良い」というお話の内容でした。
 僕は息子の事は、僕と似て単細胞だと思っていたので、意外でした。(笑)ですが、男性目線と女性目線では違うという事が、痛感しました。
 そして、息子への接し方もこれまでとは変わりありませんが、少しデリケートにケアをするような接し方に変えましたし、息子が「これを見たい!」「触りたい!」「行きたい!」という所は連れていくようにしました。
 これで少しでも息子の美的感覚が良い方向へ行けばいいと思うからです。
 しかしながら、担任の先生からアドバイスをされなければ、このような接し方だったり、積極的に外出する事はなかったでしょう。
 今でも幼稚園の先生には感謝をしております!ありがとうございます。

私は今でも保育園の先生には感謝しています!

私は生まれたときから体が弱く、良く風邪を引くことが多々ありました。勿論、自宅にいるときには両親が看病してくれるのですが、保育園を奈良で見つけるのは大和高田でいざ保育園に行くと急に物凄く不安になったのでした。何故ならば、小さいながらにして気も弱く物凄く小心者だったのです。ですので、両親から離れて保育園での生活は私にとっては苦痛でしか無かったのでした。しかし、そんな私を察してくれていた保育園の先生がひとりいたのです。私がいつも保育園に朝、母親に連れられて来たときに私はついつい泣いてしまうことがあったのでした。勿論、そんな私にも保育園には友達もいたのですが、それ以上に両親のそばから離れるのが怖かったのでした。ところが、一人で奈良で話題の保育園を大切にそんな私をいつも見ていてくれた保育園の先生が私に気づかい、そっとみんなの元へと連れていってくれたのでした。そして、いつまでも私のそばから離れることなく笑顔で接してくれたのでした。おかげさまで私はいつしか保育園にその先生と会いたいがために進んで行くようになったのでした。この先生がいてくれたからこそ、その後も楽しく保育園へと通うことが出来ました。短い保育園生活ではあったのですが、本当にこの保育園の先生と出会えたことを今でも感謝しています。